2016/05/05

手品師の正常な劣情。

wall-handです。

先日、スタンリー・キューブリック監督の映画
「博士の異常な愛情」を観ました。

内容をざっくり言いますと、
「核戦争が題材のブラックコメディ」です。
なんだか、とんでもない映画っぽく
聞こえるかもしれませんが、
実際のところ、とんでもない映画でした。

かくいう私も、ブラックユーモアは大好きでありまして。
ちょっと違うかもしれませんが、
アメリカンジョークなんかも好きです。

いずれは、そういった
「黒い笑い」をテーマにしたマジックなんかも
作ってみたいな、とも思いました。

本日も、GARNET相模原店にて、
お待ちしております。

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