2014/09/08

変えます、変わらず、変わらないこと。

長座体前屈だとか、なんちゃら前屈だとか、身体の柔軟性に全くの自身が無い、双六です。指先の筋トレと柔軟運動は毎日しております。


みなさま。
いつもGARNETブログを一読して下さり、誠に有難うございます。

カイ、豆太、輝と、それぞれが綴った先日のブログは拝見されましたでしょうか。
なかなかに面白いのです。

直毛のカイがパーマに憧れて、
天パの豆太は直毛に憧れて、

“ないものねだり”というのか、
人間て面白いなと思います。

しかし、もしもカイがクルクル頭だったら=きっと益々日本人離れした雰囲気になるでしょうし、豆太が直毛だったら=きっとパーマに憧れると思うのです。

僕は高身長に憧れていますが、もしかしたら背の高い輝なんかは低身長に憧れていることでしょう。きっと!そうでしょう!!


でも、僕の背が高かったら、それはもう双六じゃない気がするのです。

座られているお客様と、立ってショーをする僕との"距離"は誰よりも近いのです。
背が、低くて、良かった!!


 * * *


ところで、僕も前回のブログから「変え」てみたことがあるのですが、お気づきでしょうか。小さな変化からでも、何かが変わるのかもしれないですね。





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